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CATEGORY: [2010.01-13.12]   投稿者:misaco
13:24
会社の中で、なんとなく
「改革派」なイメージができてしまっている私。


昨年の担当者から引き継いだ業務を
少しだけ改善して、
より簡単で、意味のあるものにしたいだけなのに


「すごい変化を起こそうとしている」=「面倒なことしようとしている」

という先入観で見られてしまい
構えられているのがわかる。


キャラって、なかなか難しいです。



でも。
やっぱり


必要だと思うから
提案しているのであって

無駄なわけないのに。


「変化」を「面倒」と取られてしまうと。
(もしくは、そう感じさせられると)


なんだか

なんのために仕事しているのかな。
と思ったりもします。



久々にお仕事の話なのに
グチっぽいね。


グチじゃないよ。
憂いているんだよ。


うれう うれふ 【愁ふ/憂ふ】(動ハ上二)
 思いなやむ。心配する。
o 「しるべなき旅の空に此の疾を―・ひ給ふは/読本・雨月(菊花の約)」
補足説明
(1)本来は下二段活用と思われるが、中世以降上二段活用も用いられた。
(2)連用形は現代語でも用いられることがある。「暴力の横行を―・いている」

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